トップ









スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[--/--/--] スポンサー広告 | | コメント(-)

春光の ふくらみやまぬ 太古より 

                                                                     如月廿五日
桜8


                                     春

                                         光
    
                                            の
                                 言
                                               ふ
                              語
                                                 く
                            の
                                                  ら
                          あ
                                                   み
                         ま
                                                    や
                         た
                                                    ま
                         満
                                                    ぬ
                         ち
                                                   太
                          ゐ
                                                  古
                            る
                                                 よ
                               大
                                                り
                                  気
        
                                    ・

                                       ・
                                           ・


桜12桜6桜7
桜14桜11桜13
桜10桜5桜9
桜4桜3桜1


桜の花が咲きはじめた頃から 泣いてばかりいます


今まで出会った人たちから 受け取ってきた

優しさとか思いやりだとかが なぜだか 次々に 

ふるふると 浮かび上がってきます


何がお返しできるかな

こんなにたくさんのものに

お返ししきれない。。。


片時も忘れずに わたしの後ろで 見守りつづけてくれている存在の

揺るぎのなさ。。


ラジオから聞こえてくる ただのラブソングのような歌の中にひっそり潜んでる

ハイヤーセルフや天使の眼差しに気づいちゃった時の涙




桜の花が開き 散っていく時

私たちは もしかしたら またひとつ 扉をくぐるのかもしれない


春のこの時期

日本の学校では 卒業式や入学式があり

出会いと別れの季節であることと

桜が咲く時期が重なるようにあるのは

何か関係があるように感じる

(桜の花は シリウスからやってきたとも言われているね)


わたしたちが出会ったのはきっと

お互いの魂が 強く呼び合ったからで

そして 何かの約束が果たされたとき

また さようなら と それぞれの道をゆくのでしょう

だから 別れさえもきっと 魂の約束なのでしょう


旅路の果てに また再開できることを知っているから

大丈夫



何にもお返しができないままだけど

この星の上で 花のようにただしあわせに咲いてることが 

返事の代わりになったらいいな

http://jp.youtube.com/watch?v=sRpxjiR741I



桜2
スポンサーサイト

[2008/04/01] 短歌 俳句 | | コメント(3)

「この星の上で花のようにただしあわせに咲いてることが 返事の代わりになったらいいな」

涙がでちゃうね。。。

私もね、最近泣いてばかりいるの。
ただしあわせに咲いていることって、「ありがとう」ってことのような気がするよ。






[2008/04/02 14:56] ふみえ [ 編集 ]

ふ み え さ ん *

お は よ ・ ・ *

母親であるわたしが 子どもに希むのは
魂のままに しあわせでいてくれること・・それだけ

だからわたしも
地球のおっかさんが喜んでくれるように
しあわせでいることに決めました

ありがとう ふみえさん
いつもそばにいてくれて。。。

love...

[2008/04/03 10:36] さりま [ 編集 ]

「わたしたちが出会ったのはきっと

お互いの魂が 強く呼び合ったからで

そして 何かの約束が果たされたとき
また さようなら と それぞれの道をゆくのでしょう

だから 別れさえもきっと 魂の約束なのでしょう


旅路の果てに また再開できることを知っているから

大丈夫  」



最近、
お別れや出逢いを
体験したからか。。

今に 響いちゃった。。


心や魂の、奥でね、そう感じてるような気がする。。
出逢いも別れも、
あるがまま、自然なことなのかな。。。 
手放したり、そのままを、受け入れられるように、なってきたみたい・・そんなじぶんを発見したよ。。


「 ラジオから聞こえてくる ただのラブソングのような歌の中にひっそり潜んでる

ハイヤーセルフや天使の眼差しに気づいちゃった時の涙  」

うんうん。。。気づいちゃったとき、
言葉にならない うれしさとおどろきと 。。。泣けてきちゃうね 。 。 。 。

ハイヤーセルフや天使は、
いつもどんなときも、片時も離れずに
いつもいつも、一緒 の存在・・・
旅してきたのだと思うと。。

うれしいな。。 ひとりじゃ ないんだよね。。

なんだか、 エコーを返したくなることいっぱい
でした(笑)


love~あんどthanksv-238

[2008/04/07 13:56] らむ [ 編集 ]

コメントありがとう















管理者にだけ表示を許可する






























































staying now since 2008.01.06
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。